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理事会*総会でした。 [皆さまのご協力]
27日2時から、事務所において、、理事会、総会が行われました主な議題は23年度決算報告、事業報告、法改正による理事の業務についての説明、確認。その他として、「あすへの種まき~西アフリカの貧困と闘う80歳」についての説明、制作を担当したテレビ東京系列のテレビせとうち(岡山市)が、既に5月4日(金)に他県に先駆け岡山、香川エリアを対象に放送しましたたものの録画を皆で見ました。画面に出てくる野澤氏、江刺氏、高浜氏もご一緒で,大変有意義でした。
又、この番組はテレビ東京系列のドキュメンタリー大賞の候補番組となっています。
6月2日(土)12:30~13:25 テレビ東京(7チャンネル)
皆様 是非ご覧頂きたいと思います。サパの活動について、私がこの役職を続けている理由もご理解いただけると存じます。
又、この番組はテレビ東京系列のドキュメンタリー大賞の候補番組となっています。
6月2日(土)12:30~13:25 テレビ東京(7チャンネル)
皆様 是非ご覧頂きたいと思います。サパの活動について、私がこの役職を続けている理由もご理解いただけると存じます。
木曜日は、、サパへはおやすみしました。 [よしなしごと]
今日はかぜのひきはじめか、発熱はないけれど、喉が痛くて咳もでるので、家で静かにしていることにしました。食欲はなくならず、困りますが。
日曜日(27日)は、理事会・総会があるので、それまでにはなおしましょう。
日曜日(27日)は、理事会・総会があるので、それまでにはなおしましょう。
木曜日は電車にのって、、 事務所では、、17/Mar./2012 [具体的な活動]
木曜日は電車にのって、、 10/May/2012 [皆さまのご協力]
木曜日は電車に乗って、、事務所へ(12.Apr./2012) [具体的な活動]
事務所では、皆、シーンとしてそれぞれの仕事をしていた。 私もインターネットをして、気になるサイトを見ていた。 サパは原子力発電は廃絶すべきだという立場をとっている。
私の亡母は あの福島第1原子力発電所ができるのに昭和30年代後半、原子力発電設置反対運動に加わっていた。今度の災害は、母が心配していた通りであった。
私の亡母は あの福島第1原子力発電所ができるのに昭和30年代後半、原子力発電設置反対運動に加わっていた。今度の災害は、母が心配していた通りであった。
木曜日は電車に乗って、、5.Mar../2012 [具体的な活動]
3月25日にサパの総会がありました。23年度事業報告、24年度事業計画が発表され、承認されました。
また、2月にギニアビサオに行った事務局長とスタッフの一人がビデオ、スライドでギニアビサオの活動の様子を報告してくれて、とても興味深かった。ここに、要点のみ上げる。
*ギニアビサウの活動地であるバファタにある NGO PUROAGRI事務所をおとずれ、10名のスタッフより活動報告をうけた。会合では野澤事務局長が日本より持参した落花生を試食した。
1、里山造成活動 サパの指導によりギニアビサウで初めての植栽値ダラサラム村をおとずれた。 初期の植栽樹が成長して来ていた。コンティボエ村地区に開設されたPUROAGRI育苗所では7種の樹種を選択して、育苗している。ダラサラム村ではサパが設置した潅水用井戸があり水位は地下20メートルであった。この潅水用井戸は昨年は近隣の村が水不足であったが、生活用水に利用された。こういう役にたつこともあるわけである。シンチャメ村では植栽地近隣の活動地の住民があつまり大歓迎をしてくれました。新しい農産物を生産したいと昨年、日本から持参して行った落花生、キューリ、スイートコーン、蜜柑等がなりおいしいし、大きいし人気があったが、ハイブリット種であるためこれからどうなるかが問題。PUROAGRI では働き者の、女性達に小区画の農場を貸し生産の向上をはかっていた。ビエナ村で有機肥料の生産の実演をした。約50村にマラリア予防のために安全な地元産の普通蚊帳を贈呈した。もらった人はすぐ名前を記帳してもらった。
サパの活動の3本柱である里山の造成、有機農業の普及、マラリアの予防が順調に進行していました。
また、2月にギニアビサオに行った事務局長とスタッフの一人がビデオ、スライドでギニアビサオの活動の様子を報告してくれて、とても興味深かった。ここに、要点のみ上げる。
*ギニアビサウの活動地であるバファタにある NGO PUROAGRI事務所をおとずれ、10名のスタッフより活動報告をうけた。会合では野澤事務局長が日本より持参した落花生を試食した。
1、里山造成活動 サパの指導によりギニアビサウで初めての植栽値ダラサラム村をおとずれた。 初期の植栽樹が成長して来ていた。コンティボエ村地区に開設されたPUROAGRI育苗所では7種の樹種を選択して、育苗している。ダラサラム村ではサパが設置した潅水用井戸があり水位は地下20メートルであった。この潅水用井戸は昨年は近隣の村が水不足であったが、生活用水に利用された。こういう役にたつこともあるわけである。シンチャメ村では植栽地近隣の活動地の住民があつまり大歓迎をしてくれました。新しい農産物を生産したいと昨年、日本から持参して行った落花生、キューリ、スイートコーン、蜜柑等がなりおいしいし、大きいし人気があったが、ハイブリット種であるためこれからどうなるかが問題。PUROAGRI では働き者の、女性達に小区画の農場を貸し生産の向上をはかっていた。ビエナ村で有機肥料の生産の実演をした。約50村にマラリア予防のために安全な地元産の普通蚊帳を贈呈した。もらった人はすぐ名前を記帳してもらった。
サパの活動の3本柱である里山の造成、有機農業の普及、マラリアの予防が順調に進行していました。
木曜日は電車に乗って、、、(15/Mar./2012) [具体的な活動]
木曜日は、、沖縄へ 2.May./2012 [現地では]
木曜日は電車にのって、、 1/Mar./2012 [現地では]
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